待合室放送
2009-12-10 19:16

絵、アップ
…
少し前、凄く前に見た夢をまた見ました。
(ややこしい言い方)
なんか、最初のよりちょっとアレンジされてました(笑)
妙にはっきり覚えている。
(゜∞゜)チュー
“綺麗な山の奥に行くと、地下に行く階段がある。
そこの階段を一番下まで走って降りる。
下まで行ったら降りてきた階段を走って上る。
それを繰り返したら、凄く美味しいレストランに辿り着ける。”
こういうレストランがあると聞いて、私と友達(そういえばあの子の顔覚えてない)はまんまとレストランへ向かいます。
(山奥やのに、デパートの階段みたいやった)
繰り返し降りたり上ったりして…
何度目かに降りると、レストランの入り口が!
なんか、中華屋さんみたいな雰囲気。
外に椅子が置いてあって、既に二、三人座っている。
そこに私達二人も座って待ちました。
座ってからすぐに放送が流れてきて
『ご来店の際は、眠りながらお待ちください』
(もっとくずした言い方やったかな…)
『あ、そーなんや』
と、なんとも思わずに受け入れてました。
「変な店」、とかじゃなく、「そういう店なのか」って感じで。
玲奈達が店に入る順番。
お店の人が案内してくれました。
(その店員さんの印象が、鼠って感じでした。…別に鼠顔ちゃうのに。いや、多分耳がついていた)
店内はファミレスくらいの広さ。
ここで忘れてはいけないこと。
“眠りながら待つ”
私達は必死に、眠ってます。
という芝居をしました(笑)
頭とか、カクッカクッみたいな。
なんで必死かっていうと、“眠ってないと殺される”と勝手に思ったからですね。
別にそんなん言われてなかったのに
何故かしら
それで料理が沢山きて、眠っている芝居をしながら食事。
店員さんがウロウロしているので。もう、めっちゃ様子窺ってました。
別に味しなかったな。
『ここの店員、みんな鼠じゃなかったっけ。あ、だから地下にあるんかな。』
とか考えてました。
なんで鼠やから地下?
鼠って地下にいるイメージ無いですよね…たぶん。
なんなんやろ
それで、いきなり
『殺される!』
っていう思いが湧いてきて、友達に引っ張られ、お金も払わず逃げた。
それから何年か経ちまして………(アニメみたいなノリで)
地下も進歩して。何処かの会社みたいな内装になってました。
そして、レストランはもう無くなってしまった。
でも、私達の目線の先に、何か準備をしている所を発見。
忍び足で近付いていくと、レストランのあった場所。きっと、また新しく開くのか。
そうやって眺めていると、眼鏡のおじさんに見つかる。
二人は『殺されたくない』一心で走る 走る 走る
かなり速かった。夢の中でも、「れな、足速っ!!!」ってびっくりしました。
遠くまで逃げて、追い掛けてこなくなって
段々景色がなくなってきて目が覚めました
☆☆☆
夢の中で、『あ、この夢見たことある。現実になった』みたいなこと思ってました(笑)
前見た時は、もっとじっくり食べていた気がする。
あと、閉店とかなかった。
なんなんでしょうかね(笑)
↓
もーずく
↓
すーし
↓↓
ばーけん
↓↓
がーり
あんまり来店しない。