[{"data":1,"prerenderedAt":9},["ShallowReactive",2],{"renarrate-200904211057":3},{"url":4,"title":5,"date":6,"content":7,"html":8},"https://web.archive.org/web/20130503124505/http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/247","いかいよう","2009-04-21 10:57","『イチロー選手本間かっこえ――っ(T T)！！』(・∀・)ファンとかでなくても、“かっこいい、素敵”と思いますよね……。この前ニュース見ながらママと話していました(o・・o)……………そ、それだけです……(-_-;)∞∞∞∞∞あ、そーいえば寮の近くを歩いていましたら、キックボードに乗った小学生とすれ違いました。(いきなり!!)『あっ！！！！キックボードや』と内心、ちょっと興奮。キックボードを見たら、あの悲劇を思い出す………小学生の頃って、異常にキックボードが欲しかった。友達とそこらで遊ぶ時とか、れな含め三人中二人がキックボードでですね。「れな！走れ！頑張れ！」「あははあはは！！！！」なんて言われたもんです。れなが「ちょっとだけ貸して―よ―(・ω・`)」と言うと、「えーで！代わりばんこな！」とか(・∀・)今考えれば、小学生の頃ってかなり素直でした…。ある日、四人くらいで遊ぶ事になりました。(いきなり…)□メンバーM・Y・A・れなM→キックボード・ママチャリ持参Y→キックボード持参A→Mにママチャリ借りるれな→「な―自転車の後ろ乗せて―(*・Д・)」こんな感じ。その日は、キックボードの取り合いになった。「え―じゃあジャンケン！！」「え――;;」「大体あたしのんやし！」「でも二人チャリなるで―？」あーだこーだ言いつつ約40秒すると、誰かが提案。「じゃあ二人乗りしよか！」「え、キックボードは？」「だから、キックボードで二人乗り」「え―出来るん？！」「出来る出来る！」前の人はキックボードに座り込む、もしくは二人とも立ち乗り。……………楽しかった。楽しすぎて、テンション上がって、『二人乗りで競争しよう』ということに。しかも、ママチャリ    対キックボードで。コースは短い坂道。下って上って一往復。―――――――――――ママチャリ軍M   ×   Y―キックボード軍A   ×   れな―――――――――――お、おのれ………！！！！MとY…………！！！！(マダムとワイシャツ…………！！激寒)こんな時だけキックボードをあっさりと手放して…………。「多分チャリが勝つやん！」「でも坂やから分からんやん？」『…う―ん、そんなもんか？』疑いつつ、私達はキックボードの楽しさに浸る事にして、最終的にはノリノリ。「よーいドン！！」ビュオォォ!!!ち、チャリはや―――！！！(゜□゜;)「チャリ速っっ！！」Aがスピードを上げる。必死にこぎながらも「いや、キックボード楽しいよな！！！！」と趣旨は忘れない。上り坂になると、マダムとシャツのスピードが半減！！必死に追い抜く。そしてMとYが転倒!!(゜゜;)そのおかげで追い抜く事ができました。そのあとは、追い抜かれまいと必死に加速…（苦笑）ガァァ―――ガァァ―――二人とも必死に漕いでいるので無言。ガアァ―――…………ガシャンッ！！ゴロゴロズリ――………(・∀・)まさかの転倒。「いった！！うぉ！ジーパン穴開いとる！」ぎゃぁぁ！！Aちゃん！「ご……めんんん！！血出とる！！」「あ、大丈夫やで」「そんなわけないやろ…！血！穴！…ごめんなさいい！」「いや、えーから！笑」「M―――！Y―――！」とにかく、地面に擦れてジーパンに穴があいたことにビックリした。さらに血という…………。終始Aは笑ってごまかす。この事件は、翌日学校で笑い話になりましたが、キックボードを見るとあの日の出来事を思い出して、『気をつけよ…！』と心の中で注意してしまう。小学生の頃の発想ってちょっと無茶(゜エ゜`)柔らかい頭じゃなくて柔らかい体が欲しかった。(足開くやつとか90°)みなさんコメントありがとうございます。いつも見させていただいております！本間にありがたいです！あと水が旨いです！あと、今日の朝３時まで高校の宿題やってました！三枚しか出来てない！要領悪い！で、分からなすぎて発狂しそうになったら皆様からのコメントを見て和んでおります。本間に助かってます。(・∀・)それではこんばんは。今日はさようなら。","\u003Cp>\u003Cimg 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